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コロナショック=心臓疾患へ
REWIN will deal with it.

コロナショック=心臓疾患へ

コロナショックを例に上げさせていただきますが、

自粛や経済の圧迫があると人は精神的ストレスを受けて、

知らず識らずのうちにストレスを蓄積していきます。

 

今回の例では、

新型コロナの影響で感染していな患者間で「ブロークンハート症候群(心臓疾患)」の症例が急増しているようです。

参照:https://www.cnn.co.jp/fringe/35156601.html

 

感染が拡大する中、高齢者の死者も増加していきました。

その情報が蔓延すると、

「感染したらヤバい」

「感染したら死ぬかもしれない」・・・

と精神的ストレスが増していきます。

 

もともと、別の病気にかかっている方は、

既に精神的ストレスがかかっている中での新型コロナですから、

これだけ長い間続いていると「ブロークンハート症候群(心臓疾患)」という形で、新たな症状が現れてくるということになります。

 

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波動測定では最も人間として大事な部分が「心臓」であり、

人間のメンタルや内臓機能(脳を含む)の安定として「心臓」がすべてと提唱しております。

測定の結果で、「心臓」の周波数が低くでる方がいらっしゃいますが、まさに精神的ストレスが強く影響しています。

その影響があると、

連動して、身体のだるさや・便秘・下痢、胃や十二指腸の炎症、肝臓、腎臓etc

とにかく、沢山の機能が低下していると結果として出来てきます。

 

 

特にコロナによるマスク着用や除菌対策、クラスターの報道による自粛が常に要求される世の中では、どれだけ健康に気を遣おうが、

精神的ストレスが蓄積し免疫力は低下していきます。

 

ぜひ、波動測定にかかり、

精神的ストレスの改善に努めましょう。

 

 

 

 

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